前田 稜太

前田 稜太

まえだ りょうた

環境科学研究科 先端環境創成学専攻

まえだ君の他己紹介。

どうも、代表です。

これから、前田君の他己紹介をしますっ

前田君と知り合ったのは、M1の冬くらい。僕が博士に進学するか否かを悩んでいるときに、今の卓越大学院プログラムに所属かつ同期かつ同じフロアに前田君という人がいる、と聞いて、ドアをたたいた。

前田君は高専出身で、大学院から来た時点ですでに博士進学を決めていた。理由は「ノリ」らしい。

自分のそういう人生を歩みたかったなぁと思い、ちょっとうらやましかった。

それから、高専飲み会というものが実はあったらしく、基本同じフロアの高専出身者で飲み会が開催されている。

段々誘われるようになり,彼とコミュニケーションをとる機会も増えた.

ぼくが好きな彼の一面は(無意識かもだけど),他の人が恥ずかしいよ,とためらうところでも躊躇なく飛び込んでいけるところ,物腰が柔らかいところ,人との時間を全力で楽しく過ごせるところである.

ひそかにHagiiZメンバーの中で一番タレンティックなのでは?とにらんでいる.

競馬が大好きで,研究室に競馬グッズがたくさんある.お馬さんのぬいぐるみとか.

そういうかわいらしさがある.

前田君は,僕らに余白をくれる.

僕はタスクドリブンな管理をするので,飲み会やエンタメの時間を考慮しない.したほうが絶対楽しいことが分かっていても,開催しない.というか性格的にできない.

たくさんの余白をくれる前田君は本当に人生において貴重な存在で,同期にいてくれるおかげでギリ人間でいられているのかもしれない.