金野 直人

金野 直人

きんの なおと

理学研究科 地球物理学専攻

金野秘書の他己紹介。

どうも、代表です。

これから、HagiiZ No.1超ウルトラスーパー秘書金野秘書の他己紹介をしますっ

金野君と最初に出会ったのは、なんだったか。あまり覚えていない。ちゃんと喋ったのは卓越大学院プログラムの講義、防災科研での講義だった気がする。

どこか落ち着きがない感じがして、弟を見ているようだった。毎度、印象的なエピソードを残してくれる。

例えば、その防災科研の講義では、みんなは所バスを使用するのに、金野君だけホテルで借りた自転車で40分くらいかけてきていたこと。それは雨の日も。

一回だけ、バスに乗っていた。その日はバスに乗ってからおもむろに資料を取り出したかと思えば、楽譜を読んでだ。音楽するのだろうか。

聞いてみた。合唱部らしい。

それから、蜂谷さんの前で、とってもわんぱくな食べ物を少年のように食べること。

結構、会うたびに強烈なエピソードを残す。

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僕は、勝手に弟のレッテルを貼っていたので意外だったけど、結構引っ張る側の立場に立って、合唱部のコミュニティを維持していると聞いたときは、ギャップがあった。それだけ、気持ちが入るし、引っ張れるだけの力量と主体性を持っている。それってだいぶカッコイイ。自分が大事にしたいもののために真剣になれるのは、シンプルに良さだと思う。

そういう力の向け方をしてくれていたおかげで、今のHagiiZが維持されているところがある。

みんなといる時や自分とあまり関係ないプロジェクトに関する会議の時は、しきりにTwitter、いまじゃもうXか。を見ている時がある。でも、自分が関連するプロジェクトになったとたん、組織を包含する話になったとたんにスイッチが入る。ちゃんと聞くし、ちゃんと見る。

意外なのは、そこで遮ったり発言したりしないこと。本人は無自覚かもしれないけど、そのバランスが結構心地よい。意見するときはスパッとしてくれる。彼の大好きなところ。ギャップがたまらなくいとおしい感じ。

他にも、秘書としてのスピード感は、もうたまらない。Slackの運営はスピーディーだし、ちゃんとセクショナリズム・システム化されて運営されてる。一回、クレーム入ったことあるけど、超全う。

そういう物おじしないところと、力の抜け方がちょうどいい。

学術に対しても貪欲、ちゃんとやり切る

チームの推進とキープの両面で活躍してくれています。

チーム立ち上げも、金野君とじゃなかったら絶対できてない。

いつもありがとう。

続きはまた。